無限大の碁盤に石を打っていく気分。
 
はたして1つ1つの石は、つながるのかすらわからない状態です。石と石との間隔は疎であり、密度も一定しないでしょうが、それでもどこかでつながっていることが別の誰かに発見してもらえれば、大いに良しです。


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